2007年6月以降、フランス議会で使用されるワークステーション (1154台)を、OS「Linux」、生産性ソフト「OpenOffice.org」、ウェブブラウザー「Firefox」のオープンソースに切り替え始めました。この決定は、コンサルティングを引き受けたアトスオリジンの提案に基づいたものです。≪詳細≫
アトスオリジンは、20年以上に亘りSAPのグローバルパートナーとして、2,500件を超えるコンサルティング、15,000件を超えるシステムインテグレーションの実績を持つ、最大手のパートナーの一つです。≪詳細≫